新しい日本語ブログは下記文書の下にあります!
皆さん
こんにちは!ニール・シェーファーと申します。このウェブサイトは全て英語で運営しておりますが、せっかく日本に15年住みましたので、日本語でのソーシャルメディア関連情報をこちらでまとめたいと思います。日本語ブログの開始以外、下記の情報を順次アップしていきますので、どうぞ宜しくおねがいします。
自己紹介
ニール・シェーファー(Neal Schaffer)は北米で活躍するソーシャルメディアの第一人者の一人。2009年に1冊目のソーシャルメディアに関する本である「ウィンドミルネットワーキング:リンクトインの最大活用方法」(英語名:Windmill Networking: Maximizing LinkedIn)を出版し、米国出版業界において複数のアワードを受賞し、リンクトインに関する本のベストセラーとなりました。2010年にソーシャルメディア戦略コンサルティング会社である「ウィンドミルズマーケティング」(Windmills Marketing)を設立し、フォーチュン50からスタートアップ企業などまで計十数社のソーシャルメディア戦略企画や社内教育に貢献してきています。全国規模のソーシャルメディアイベントや各業界協会に将兵されるなど、ソーシャルメディアに関するスピーカーとしても最も注目されている人物の一人です。
ニール氏は日本との接点も強くあります。国際基督教大学(ICU)に短期留学後、90年に初の外国人正社員としてローム株式会社に入社しました。95年にロームの歴史上一番若い係長となり、中国での新規開拓や営業所設立・立ち上げの責任者となり、99年退社後、ゼロスタートから20億円規模のビジネスにまで成長させました。99年、西日本営業所を立ち上げるために米国のウィンドリバー株式会社に入社し、01年にカナダのベンチャー企業であるエスピアルに転職しました。エスピアルではアジア営業副社長に任命され、またゼロのスタートから2年間で全世界売り上げの3割を確保するという実績を残しました。その間ソニー・シャープ・京セラなどを含む数十社の日系企業を新規開拓しました。
こういったソーシャルメディア以前のビジネス経験や成功実績は著作のいたるところで伺え、単なるソーシャルメディアの専門家の著作物と比べて、強い説得力があります。
また日本でのビジネス経験は著者のソーシャルメディアに対する理解やブランディングの考え方に深く影響しています。アメリカで講演する際、「空気を読む」や日本人独自のビジネスマナーについてもよく語ります。妻が日本人であるということもあって、日本に定期的に「里帰り」するため、日本での講演や短期コンサルティングも積極的に行っています。
僕が書いた本
(コンテンツの更新までしばらくお待ち下さい)
日本の皆さんに提供するサービス
(コンテンツの更新までしばらくお待ち下さい)
日本語での解説ビデオ


